| ■飲用理由を一部抜粋 (ホームページから・動物病院紹介・知人や家族の紹介分) |
| ■犬の皮膚病/毎年春先から皮膚病の赤みや湿疹が出始めて夏は掻きむしり円形脱毛するので何とかしたい。 ■犬:リンパ腫/癌と診断され現在治療中。リンパ腫と闘いながら愛犬と少しでも一緒にいたいので早く与えたい。 ■手術を受けていましたが、猫に乳腺腫瘍ガンが再発したため何とか体力を維持できればと思っています。 ■猫の腎不全/高齢の為腎臓病は仕方ないと思いますが、猫の状態が今以上悪くならず現状維持できればと思う。 ■猫の肝臓病/肝機能の数値が悪く、病院で治療中ですが少しでも良くなってほしいと思います。 ■犬:自己免疫性疾患/免疫が高過ぎる状態でも与えても大丈夫とお伺いしたので是非与えたい。 ■猫白血病ウィルス/多頭飼いで感染が心配ですが健康な子にも一緒に与えたい。 ■犬の末期ガンで余命宣告をうけていますが、できるかぎりの事をしてあげたい。 ■上記は、初めてのご注文時にお伺いしたお声を一部抜粋しています。 現代では、犬・猫にも人間と同じ様な、癌(ガン)や腫瘍・皮膚病・アレルギー性皮膚炎・白血病、 腎臓病や腎不全・糖尿病や自己免疫性貧血等の病気が急増しています。 癌(ガン)は犬や猫に多く、乳癌や乳腺腫瘍・肥満細胞腫・扁平上皮癌・肛門周囲線腫・リンパ腫等も 多い発症率です。犬や猫の癌・皮膚病・貧血・自己免疫性疾患等は、免疫力の低下が要因であると言われ、 他、食事(栄養の偏りや添加物等)・環境汚染・運動不足・ストレス・老化・遺伝なども原因と言われています。 病気を予防・改善するには、原因の特定と排除・見直しと、免疫力を向上し自然治癒力を高める事が大切です。 【アガペットゴールド】は、犬や猫の免疫力を向上・強化し細胞を活性し体を一定の状態に保つ働きが ありますので、現在、多くの動物病院・獣医師より、ペットの様々な病気(皮膚病・癌‐ガン・白血病 ・腎不全や肝臓病・自己免疫性疾患・貧血等)に推奨、取扱い頂いておりますので、 皮膚病や癌(がん‐ガン)腫瘍・腎臓病等の犬や猫の病気でお悩みの方は是非お試し下さい。 飲用時は、与え方や与える量についてアドバイスも充実しておりますので、初めての方でも安心です。 |
| 猫の病気別 一覧 | |
| 猫 皮膚病 | ・アレルギー性皮膚病 ・アトピー性皮膚炎 ・接触アレルギー ・食物アレルギー ・ノミアレルギー ・内分泌性皮膚病 ・毛包虫 ・疥癬 ・白癬 ・日光過敏症候群 ・好酸球肉芽腫症候群と肉球の皮膚炎 |
| 耳・口 | ・外耳と中耳の炎症・耳疥癬(耳ダニ)と耳血腫 ・歯周病 ・口内炎 ・歯根の吸収 |
| 目 | ・結膜・角膜の炎症・流涙症 |
| 鼻・呼吸器 | ・気管支・肺・咽頭の炎症 ・気胸と膿胸と胸膜炎 ・鼻炎 ・副鼻腔炎 ・蓄膿症 |
| 消化器 | ・急性・慢性胃腸炎 ・胃潰瘍と胃捻転 ・食道炎 ・巨大食道症・腸閉塞 ・巨大結腸症・肛門嚢炎 ・膵炎 ・肝不全・薬物での肝疾患 ・肝炎(急性と慢性) ・肝硬変と脂肪肝 |
| 猫 腎不全 腎臓病 泌尿生殖 |
・猫の慢性腎不全 ・急性腎不全 ・腎炎 ・尿路結石 ・子宮蓄膿症 |
| 心臓・血液 | ・心不全 ・心筋症 ・貧血 ・免疫溶血性貧血 ・血小板減少症 |
| 脳・神経 | ・癲癇(てんかん) ・水頭症と小脳障害 ・脳炎と脊髄炎 |
| ホルモン | ・甲状腺機能亢進症 ・副腎皮質機能亢進症(クッシング症候群) ・糖尿病 |
| 感染症 | ・ウィルス性鼻気管炎 ・カリシウィルス感染症 ・トキソプラズマ症 ・猫エイズ(免疫不全ウィルス感染症) ・猫白血病ウィルス感染症 ・クリプトコッカス・フィラリア ・クラミジア感染 ・猫伝染性貧血(ヘモバルトネラ) ・猫伝染性腹膜炎 ・猫伝染性腸炎(猫汎白血球減少症) |
| 猫 癌(ガン) 腫瘍 |
・皮膚ガン・腫瘍 扁平上皮癌 ・肥満細胞腫 ・白血病 ・リンパ腫(悪性リンパ腫) ・乳癌・乳腺腫瘍・子宮と膣の癌腫瘍 |
| 栄養性疾患 | ・栄養性の病気 |
| 中毒症 | ・中毒をおこす物 |


